HOME > Gutenbergブロック > Gutenbergブロック 脚注ブロック 2023年8月23日 脚注ブロックはWordPress6.3より追加されたブロックです。 以下のような脚注を追加できます1 これは脚注のテキストです ↩︎ このブロックは仕様上、マイブロックやAFFINGERタグなど投稿画面以外のコンテンツではご利用いただけません 解決しないことは検索もしてみてね AFFINGER6 レイアウト表 ver20240115 1 ファイル 194.78 KB ダウンロード カスタマイザーパネルリスト_20240115 1 ファイル 173.48 KB ダウンロード テーマ固有の機能説明となります(WordPress自体の機能説明は省略しております) Gutenbergブロックご利用の注意点 当マニュアルにて記載(説明)していないブロック及び設定には対応していない場合がございます ウィジェットブロックエディター及びメニューブロックエディター、テンプレートエディター機能には非対応です(対応予定は未定です。) ブロック機能は原則としてコンテンツ(記事)内での利用を想定しております。以外の箇所では正常に反映されない場合やレイアウトが崩れる場合がございます。 オリジナルスタイルのカラーはパレットのみ対応しております(カスタムカラーには未対応です) WordPress本体(デフォルト)のブロックパターンは非表示になっております Gutenbergで設定できる数値等は柔軟性を持たせておりますが、極端な数値はレイアウトが破たんする場合がございます 記事一覧(カテゴリ・タグ含む)、会話ふきだし、目次、URLカード等は「追加 CSS クラス」非対応です。 原則としてパソコン端末での編集を想定しております(モバイル管理画面ではレイアウトが崩れる場合がございます) クラッシックエディターとは別仕様となります。(できることや設定、デザインは異なります) ブラウザ側と投稿画面のデザインは同一ではございません。(仕様上、Gutenberg側は簡潔又は別デザインとなる場合がございます) AMP非対応(クラッシックブロックのみ対応※条件等はWING同様) LPワイド(レイアウト)非対応(クラッシックブロックのみ※条件等はWING同様) テーマのデザインや設定は原則として第一階層での使用を想定しております。入れ子による使用は状態によってレイアウトが崩れる場合がありますのでご注意下さい。 幅が狭くなるカラムブロック内ではレイアウトが崩れる場合がございます。 従来のショートコードはクラッシックブロック又はブロックに直接記入してご利用ください。 従来のショートコードのによるデザインや設定とGutenbergブロックは名称が同じでも内容及びデザインが異なる部分がございます。 デザインにbefore、after属性をしているため編集時に(管理画面内にて)軽微なレイアウト崩れが起こるケースがございます WordPressの仕様変更により、オリジナルブロックの「文字サイズ」設定の名称が「カスタム」に変更になりました。 -Gutenbergブロック